都知事選は反グローバルを選ばなければ、東京は滅ぶ。
岸田がウクライナの債務保証の密約をかわしたり、経済特区なる外資が好き勝手できる制度を各地に作ると約束したり、着々とグローバリズムに日本を売り渡す活動を行っています。
東京から抗わないと日本は自民党やその他既存政党によって、アメリカ・中国・グローバル企業の植民地と化すでしょう。
中国人、朝鮮人、クルド人、ベトナム人、カンボジア人などの害人が日本で犯罪をくりかえしているが逮捕されても司法の極左化とその言語ができる専門の人材がおらず不起訴になり、野に再び放たれている現状に日本人は危機感をもっと持つべきです。
そのうえで、得票が期待できる候補は桜井誠と田母神俊雄です。
桜井誠は、その過激さゆえ前回の都知事選で18万票を獲得したにも関わらずオールドメディアには完全に無視されています。
桜井誠は今回、外国人生活保護の即時廃止の一本を都知事選の公約にしていますが、日本第一党は反グローバルだけではなく貨幣観もしっかりしています。
極左化した政府とメディアを日本人は許すべきではない。