岸田文雄の日本人所得半減計画の仕上げ
25年度財政黒字化というとんでもない計画を岸田文雄と財務省は計画しているようです。
実質賃金を26カ月で連続で下げ続けた日本の総理大臣はおらず、世界でも稀有な存在となりました。
意図的にその状態を作れるほど岸田文雄が賢いと思えませんが、実質賃金をあげる意図がないことだけは超緊縮財政を行い国民からカネを取り上げようとしていることだけは確かです。
誰かの黒字は誰かの赤字
つまり、政府の黒字は国民の赤字です。
自分の在任期間は断じて実質賃金を上げないという強い信念を感じます。