日本国民の国内最大の敵である財務省に真っ向勝負を挑む者
自民党総裁選を目指すと青山繁晴参議院議員が先日記者会見を行いました。
あまり存じ上げなかったのですが、会見では明確に財務省と戦うと宣言しておられました。
さらには動画の33:00あたりに、財務省が悪いのではない財政法第4条が悪いのだ、と語っており問題の本質をとてもよく理解されています。
財政法4条は、日本国憲法と同じくアメリカが日本を抑えつけるために制定した悪法です。
西田昌司議員以外で、ここまで明確に対財務省を宣言する議員は初めてみました。
しかも、総裁選において。
総裁選の顔ぶれをみると高市早苗・青山繁晴両名以外はガチガチの緊縮路線、つまり岸田禍が継続され日本国民貧困化まっしぐらです。
特に、小林鷹之などはメディアがコバホークなる相性を突然つけて持ち上げることからもろくでなしだと直感的にわかります。
事実、岸田文雄に緊縮路線を継続すると宣言したり多くの媚中議員からの推薦を受けています。
レジ袋小泉や小林を見ればわかるように若いから良いわけではありません。また人生経験を重ねたからといって、媚韓緊縮の石破・マネートラップに一族でかかっている河野・シェイシェイ茂木・なんの実績もない加藤などからわかるように、良いわけではありません。
年齢関係なく日本国のため、日本国民のためを考える議員こそ宰相にふさわしい。願わくば、日本の未来のため年齢が若い議員にこれが多ければベスト。