媚中太郎とリンホウセイ、マネートラップとハニートラップ
中国は、マネートラップとハニートラップを使って他国の政治家を操ると言われています。
一番わかり易い例で言うと、ロシアがウクライナに侵攻した時に維新の創始者ハニトラ徹が「日本が中国に頭を下げ手土産を持っていき仲裁を頼むべきだ。」という常人にはおよそ理解のできない持論を展開したことでしょう。その他、上海電力に便宜をはかりメガソーラーを導入させました。
中国の広報として、日本のテレビに出演しその主張を日本国民に擦り込むことを生業としています。
下世話な話ですが、子供を相当数もうけていることからもハニートラップにかかりやすい人間であることは言うまでもありません。
さて、媚中太郎ならぬ河野太郎ですが彼はハニートラップというよりマネートラップにかかっている人間です。
3年前の総裁選の際、日本端子の存在が明らかになりその出資比率は中国ではかなり優遇されたものでした。
橋下徹氏「上海電力疑惑」にモヤモヤ、河野太郎氏の親中疑惑騒動と瓜二つ | 情報戦の裏側 | ダイヤモンド・オンライン
この記事で「出資比率が高い企業はアメリカ企業でも存在する、日本端子だけではない。だからマネートラップにひっかかてないんだ」と書かれていましたが、他に例があるからといってその事実が否定されるのもおかしな話で例にでているアメリカ企業も媚中でアメリカでは中国のプロパガンダ機関になっていると考えるのが普通ではないでしょうか。
ちなみに、嘘だらけの河野談話でおなじみの河野洋平も日本端子の役員であり一族郎党媚中です。
ハニートラップについて2年ほど前に話題になったのが、リンホウセイこと林芳正です。
リンホウセイはハニトラにひっかかているとのツイートを岸信夫議員がリツイートしたことでハニトラが確定しました。
総裁選に出る人間の大半は媚中という恐ろしい現実がここにあります。