日本人男児死亡、恥を知れ!媚中議員やハニトラ徹
日本人男児が中国で刺されました。
その結果、命を落とすという最悪の結末を迎えました。
目の前で刺される我が子をみたお母さんの心情を他人が共有することは到底できません。
なぜ、このような事故が起きてしまったのか。
それは欧米や日本が中国を自分たちではコントロールできないくらいに太らせたからに他ならない。
特に日本では、中国に媚びへつらい日本のためではなく中国のために政治をするエージェントが与野党問わず多数います。またハニトラ徹のようにテレビで中国の主張を堂々と語るコメンテーターもいます。
日本を列強だとみなせば、ある程度気を使いますが外務大臣同士の会談をみても中国は侮蔑的な表情を浮かべて、日本をバカにしているのがよくわかります。
上から目線で中国コントロールしようとするならまだしも、中国に忠誠を近い下僕として働くことは本当に人間として情けない。