日本人ファーストという当たり前のことを言わなくてはいけないくらいおかしい日本
参政党が、日本人ファーストを掲げて参院選に臨みました。
多くの日本人が心では思っていたこと。
しかし、言葉にすれば差別主義者、レイシストのレッテル貼りをされてしまうことを恐れ公には言いにくい雰囲気がありました。
日本の政治が、日本国や日本人のことを第一に考えるのは当たり前のこと。
あえて言葉にしなくても当然のこと。
しかし悲しいことに、自民党公明党の与党だけではなく既存政党は日本人をおざなりにして外国人を優遇し続けてきました。
・他国ではありえない外国人生活保護
・留学生への優遇
・外人不起訴率の異常な上昇
・東京では外人限定ペーパーカンパニーで返済不要の1,500万支給
・国保タダ乗り
など、挙げればキリがありません。
ただ、日本人ファーストがこれほどまでに支持される理由は治安の悪化だと思います。
いきすぎた外国人犯罪や迷惑行為で、身の危険を感じ外国人問題にスポットライトが当たった。
日本人ファーストを掲げる参政党の街宣には、あろうことか日本国旗にバツ印をつける連中も現れました。
ここからわかるのは、参政党の街宣を妨害している連中は日本が再浮上することを望まない国の方々ということ。
参院選まであと一週間、去年から始まった日本の変化を途切れることなく続けよう。