宮城県知事選挙、売国奴村井6選。日本の春は先か
昨日の宮城県知事選挙で、土葬売国奴村井が6選を果たしてしまいました。
投票率は46.5%と燦々たるもので、前回の2021年は衆議院選挙と同日だったとはいえ前回比10%減。
参政党が推す和田氏が、当初の3番手から善戦しました。若年層が多い仙台市では村井を上回りましたが、高齢者の多い地方部では村井が強かった。
村井は、インタビューしたYouTuberに対して「土葬は二度と検討しない」といっていましたが、形を変えて、または報道させないように推進する可能性があります。
なぜなら村井は、ことあるごとに移民の必要性を訴えていた移民推進の急先鋒だから。
日本人の目覚めははじまっているが、目を覚ましはじめたばかりでまだ起きてない。
悔しい。