能登を見捨てた自民・公明・立憲民主、国民はこれらの党を見捨てよう。
能登は、岸田自民党から見捨てられました。
補正予算をずっと組まずに予備費でお茶を濁し続けています。
「能登なんかにカネを出したくない、補正予算で大きな金額を組むよりも予備費を小出しにすればいいや。」という考えが透けて見えます。
自民党だけではなく、与党の公明党やそれに対して追求しなかった野党第一党の立憲民主党も同罪です。
能登は放置するくせに、岸田はウクライナに2兆円越えの大盤振る舞い。
同胞よりも、ウクライナが大切なようです。
石破に首が挿げ替えられても補正予算を組む気はなく、立憲民主党は選挙の道具として今まで放置していた補正予算に言及するようになりました。
何の茶番だ?
自民党・公明党・立憲民主党に、日本人であれば絶対に比例で投票してはいけません。