日本にオールインした投資の備忘録

後で振り返るための記録、2023.9から日本株にオールイン。動物愛護、反財務省・反緊縮財政・反移民も語ります。

ハニトラ徹、ついに世間に知られる。

参乃掌

日本誠真会の吉野氏が、ハニトラ徹のハニトラに触れた動画がバズり世間に知れ渡ったたようです。


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吉野氏の過激さは別として、ハニトラ徹はハニトラにひっかかったとしか思えない言動しかありませんでした。


上海電力に便宜をはかり、中国製の太陽光パネルを大量に使うメガソーラーをガンガン作らせ、公共放送においてはロシアがウクライナに侵攻したときは「日本が中国へ頭をさげて仲裁を頼むべきだ!その際お土産(金や便宜)も忘れてはならない」などと意味不明な持論を展開し、まるで中国のスポークスマンのようでした。


政治家は帰化人が多く、メディアではハニトラ徹のようなスポークスマンを配置して着々と日本を侵略しています。


維新は、国会で中国人の経営取得ビザについて言及した現職の参議院議員を公認しなかったり、党として中国へ忠誠を誓っています。